2014年4月現在
| 社名 | 有限会社 宝サポート |
| 代表者 | 上別府 孝恵 |
| 所在地 | 千葉県習志野市津田沼7-5-16 |
| 資本金 | 300万円 |
| 設立 | 2005年4月3日 |
| 従業員数 | 10名 |
| 取引銀行 | 千葉銀行 京葉銀行 |
| 事業内容 | 通所介護(デイサービス)・居宅介護支援(ケアプラン作成) |
沿革
2014年4月現在
| 2006年4月 | 会社設立(有限会社 宝サポート) |
| 2006年5月 | 居宅介護支援事業(宝ケアプラン)設立 |
| 2011年6月 | 袖ケ浦デイサービス 設立 |
| 2015年5月 | デイサービス宝 設立 |
介護職員等処遇改善加算
2025年4月1日
介護職員等処遇改善加算に係る「見える化要件」について
(有)宝サポートの介護職員等処遇改善加算(Ⅱ)における
加算の取得状況及び職場改善の取組について情報公開いたします。
| 職場環境等要件 | 資質の向上やキャリヤアップに向けた支援 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者の研修受講を支援します。また専門性の高い介護技術の取得を目指す人にはリーダー研修を行います。 担当者・上位者のキャリア面談などキャリヤアップ・コミュニケーションを図ります。 |
| 両立支援・多様な働き方の推進 | 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度を導入、職員の希望に即した非正規職員への転換の制度等の整備します。 有給休暇取得の促進のための情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っています。 |
| 腰痛を含む心身の健康管理 | 介護職員の身体的負担軽減のための介護技術の修得支援・職員の腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等を実施します。 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制を整備します。 |
| 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組 | 業務手順書の作成や記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っています。 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務の転記が不要なもの)情報端末等(タブレット端末、スマートホン端末)を導入します。 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境に整備します。特に間接業務(清掃、食事の準備や片付け、ゴミ捨て)などは介護助手等の活用や外注する等役割の見直しやシフトの組み換えを行います。 |
| やりがい・働きがい醸成 | ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容を改善します。 ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会を提供します。 |
重要事項説明書
2025年4月1日
地域密着型通所介護重要事項説明書
事業所名:デイサービス宝
通所介護支援重要事項説明書PDF
重要事項説明書 デイサービス宝 2025/4/1
事業所名:袖ケ浦デイサービス
通所介護支援重要事項説明書PDF
重要事項説明書 袖ケ浦 デイサービス 2025/4/1
居宅介護支援重要事項説明書
事業所名:宝ケアプラン(有限会社 宝サポート)
居宅介護支援重要事項説明書PDF
重要事項説明書 宝ケアプラン 2025/4/1